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komeじいじ

Author:komeじいじ
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越後長岡の米屋の「じいじ」と「ばあば」のよもやま話と孫の自慢と時々山登りの話を聞いてください。越後の米の事や、田んぼの様子も見てください。

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桑代山
3月第一日曜日、
予報通りに朝から快晴、
予定通りに栃尾の前から気になっていた山、
桑代山へ、
魚沼に向かって、栃尾を通ると、
守門岳の手前に
前衛峰の様に横たわる山です。
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菅畑から登ります。

歩きます。
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林道を、桑代山を右に見ながら歩き、
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そして登れば
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展望が開けます。
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パノラマ - コピー (1024x320)

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帰るころには雲が広がりましたがいい天気に恵まれ一日楽しめました。
が、重い雪に疲れました。
いい歳です。
続くzzzzzzzzzzzzzzzzzz




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山のぼり | 23:20:23 | Trackback(0) | Comments(0)
桑代山Ⅱ
栃尾の桑代山(くわだいやまと読むようです。)
早春のぽかぽか陽気の中登ってきました。
たっぷりの林道歩き、
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十分ですが、プラス50分程歩いて来ました。
登山口がわからず、感をつけた尾根を目指しましたが、どうも様子がおかしく
戻ってみたらどうやら登山口、
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少し登ってみたらスノーモービルの跡が、

と言ってるうちに麓から轟音を響かせてスノーモービル軍団が
あっという間に追い越していきました。

後はその跡を追いかけて登るだけ。
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やがてブナ林になります。
雪はたっぷり積もっています。
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ひと頑張りで稜線に出ます。
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東屋があり、
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その前に守門岳が光っています。

山頂へは何回かのアップダウンを繰り返します。
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およそ30分ほどで山頂です。
少し先にもう一つの東屋がありますが、
風が寒くはないので此処でお昼にします。
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目の前の守門岳に乾杯
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くっーーー!!!!!
うんめぇー
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風がありましたが寒くはないので、ゆっくりと過ごしました。
見にくいですが駒ケ岳が光って見えました。

この頃から少し雲が広がったり晴れたりしてきました。
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マンサクが咲き、
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ブナの芽吹きもあとわずか、
この赤い枝はカエデでしょうか。

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山また山の奥に弥彦山、

雪はたっぷり有りますので下りは早い春がすぐそこに、

ザクザクと快調に下ります。

気温が高いので下りでも汗が出ます。

林道まではあっという間に下りますが、
ここからが長ーい道のりです。
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気温が高くグサグサの雪道が足に来ます。
疲れました。
素晴らしい展望の山でした。
新たにまた一つメニューが増えました。
帰り道、
栃尾のあぶらげ屋、松兵衛に寄ってみました。
皮がパリッと揚って中はふわっとして、
焼いてネギ醤油で、いいつまみになりました。
いい一日でした。


山のぼり | 21:32:37 | Trackback(0) | Comments(0)
大力山
今日は天気予報では長岡はまずまずですが、
魚沼方面はあまり良くないです。が、
やっぱり魚沼のお山に登りたくとりあえず行ってみることに、

小出に着くとすっきりとした青空ではありませんが、
お日様も拝めます。
予定通りに大力山に定めます。

暖かな日差しの中車を止めて準備します。

登山口の宝泉寺、いつもなら雪の山で道路からは見えません。
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今年は異常といえるほど雪が少ないです。
去年の同じ頃の大力山です。

真ん中の尾根を登ります。山頂の手前が見えています。
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所どころ夏道が出ています。
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マンサクも満開できれいですが、見晴尾根同様、花の数が少ないです。
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赤く目立つヤブコウジの実、
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何時もなら雪の下で見られません。

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もう春の日差しがまばゆく照りつけます。
その太陽を取り巻く日暈(にちうん)日傘が、
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きれいですが、やっぱり天気は下り坂、
今晩当たり雨降りか?
そして山頂、あずま屋へ到着。
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ドーンと目の前に越後三山が、
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特に真ん中の中ノ岳が一層白く光っていました。
目の前の絶景を肴にカンパーイ、
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味の有る肴ももちろんあります。安心して下さい。

周回コースを下ります。
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暖かな日差しにすっかり緩んだ雪に足を取られます。
カンジキ装着、

この頃には日差しが遮られ八海山もぼんやりしてきました。
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花は少な目ながら
たくさん付けた木もあります。
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赤いマンサクも、
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そして!!
最後の尾根を下ると、
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真新しいニホンカモシカの足跡が、
登りにも新鮮な足跡を見ているので、
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まだ近くにいるはずと見渡すと、
いました!!!!
向いの尾根の雪渓を歩く2頭を見つけました、
カモシカ - コピ)クリックで拡大します。

なかなか見られない野生、まず、この時期しか見られません。

下山する頃にはまた薄日ながら日差しが戻り、
車の所まで歩くうちにジンワリ汗をかきました。
車道の脇で、お土産をいただき、
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帰りに予約しておいた川口の「はんじろう」さんの
ガンモを買って家路につきました。
先月何気なくネットで突き当たり、買って帰り、
「ばあば」が煮付けて食べたら、孫たちがまた買ってきて、と、
リクエストされました。
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夕飯に「どでかガンモ」をフライパンで焼いて
一杯がうんめぇかったです。
廻ってきましたョ
普通サイズのガンモは今「ばあば」が仕込んでいます。
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明日の夕飯のごっつぉになります。
一日たっぷりと楽しめました。
もう何時逝ってもよくありません!!キッパリ


山のぼり | 17:29:39 | Trackback(0) | Comments(0)
連休
世の中三連休、
土曜は休みませんので連休初日、
曇りの予報に山に向かいました。
ところが家を出るころには雨降りです。
空も暗くとりあえず目的地に向かいます。
目標は阿賀の五頭山です。
8時半登山口駐車場到着、
曇り空です。
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とりあえず支度をして登ります。
登り始めてすぐにあられ混じりの雨、
どうします、
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咲き始めた山桜に励まされ、(だまされ?)
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いけるところまで、(頑張る!!)

いきなりの段々の三合目からの急登です。
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階段もあります。

曇り空ながら風も大したこと無く頑張ります。

四合目を過ぎるとようやく山道となってきます。
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五合目を過ぎると雪道となります。
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六合目を登るころには時折雨混じりの風が強くなります。
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風を避け、一休み。
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急登を頑張り7合目を過ぎると
ますます吹き上げる風が強くなり、IMG_0381_R_20160321225432982.jpg
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ガスが広がり、
みぞれ交じりの雨となります。
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あとわずかで三ノ峰かと思いますが、
これ以上天候の回復も望めないので
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「じいじ」「ばあば」の決断は相変わらず早いです。
下ります。
また来いばいいさ、
(未練を残しながら?!!!)
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下りは早くずんずん下ります。
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六合目の木にかけられた温度計は?
2℃です。
ガスが晴れるとマンサクの黄色が鮮やかに見えます。
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ずんずん下り、
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途中風を避け簡単に昼食をとり、
1時頃登山口に戻りました。

まだ時間が早いので新発田城を見学に行きました。
ちょうどガイドさんがおられ
撮影ポイントを案内をしていただきました。
ここからが珍しい三尾のしゃちほこが堀越に望めます。
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城内を見学。
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この後道に迷いながら清水園へ、
見学料700円とありました。
あまり時間もなくちょうど雨も降ってきましたので、
入り口で失礼します。

今晩のお宿、
月岡温泉 清風園へ向かいます。
登山の後の温泉は初めてです。
チェックインの後のんびりと温泉につかり、
夕食、
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至福の時を過ごし
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お風呂にまた入り
また、まったりと、
ワクワクの一夜を堪能しました。

翌朝は雪割草をたっぷり堪能してきました。







山のぼり | 23:25:21 | Trackback(0) | Comments(0)
スプリングエフェメラル
連休二日目、(三連休ではありませんので、)
昨日とは打って変わって風は冷たいものの
きれいな青空の下、春の妖精たちにあってきました。
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ちょうど見ごろでした。
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パステルカラーに染まってきました。
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地元の有志の方々の努力で年々きれいになります。
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オウレン、
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ショジョウバカマ
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当地の開花宣言はまだ先ですが、
妖精たちはすでに春爛漫、
可憐に咲き誇っていました。
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カタクリはこれからです、
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春色はまだまだ楽しめます。

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風は冷たいものの
春の陽光に照らされると寒さは感じません。
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まったりとコーヒーをいただきました。

山と花と温泉とお酒も、
大満足な連休でした。
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山遊び | 00:35:31 | Trackback(0) | Comments(0)
日向倉山
3月27日
今日は朝から晴れの予報、
これは出かけねば罰が当たります。

5時起きして準備して出発です。
7時半過ぎ銀山平到着。
すでに数台の車が止まっています。
開いているスペースに止め出発します。
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一日本当にいい天気で素晴らしい展望でした、
いちいち「じいじ」のつまらないコメントより
素晴らしい景色をご覧戴ける様
写真を多めにアップしました。

歩き始めてすぐに急登です。
踏み後はしっかりしていて歩きやすいですが、
急は急です。
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息を切らせながら登ります。
ひと頑張りでいったん傾斜が緩みます。フーーーッ
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また急登が続きます。
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登るにつれ駒ケ岳、中ノ岳、荒沢岳がせりあがってきます。
ひたすら頑張ります。

1時間余りの急登で稜線に出ます。
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正面の一番奥が目指す日向倉山です、
遠いです。

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ここからは雪原をアップダウンを繰り返し
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遠くの山頂を目指します。
青空の下振り返れば駒ケ岳と中ノ岳が見送ってくれてます。
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隣には峻険な山容を見せる荒沢岳がそびえます。
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雪原のアップダウンを繰り返し、
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荒沢の奥に燧ケ岳が見えてくると
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いよいよ山頂への一気の急登が始まります。
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ひたすら登ります。

山頂近くでは霧氷が残っていました。
日差しにキラキラときれいでした。
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燧ケ岳が一層大きく見えると、
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ようやく山頂。
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360度の大展望です。
見渡す限り山、山です。
hinata_パノラマ1
クリックで拡大します。

すっかり春の日差しの中で、
時折吹き抜ける風は冷たいものの
春の日差しの中山々を肴にまったりと、
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一番奥に光るのは守門岳です。
おいしい肴も戴きました。

来た道を下ります。
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ずーっと正面に駒ケ岳、
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雪原のアップダウンを繰り返すと
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荒沢岳の
少しずつの変化がまたカッコいいです。
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快晴の雪原を快適に戻ります。
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そして最後の難関、
疲れ切った体に鞭打つ急登です、
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振り返れば一番奥から来ました。
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そしてようやくこの急下降を下れば戻れます。
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ようやく戻りました。
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一日青空の雪山を楽しんできました。

家に戻り風呂に入ると顔がピリピリ、
一杯飲む前に飲んだよりいい色になっていました。
もちろん一杯飲みました。
ウンめぇーかったです。
山は最高!!
一杯も最高!!


山のぼり | 23:05:38 | Trackback(0) | Comments(0)

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